京つう

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2019年08月01日

京都 愛宕山 愛宕神社 千日通夜祭 2019

京都の愛宕山山頂にある、愛宕神社で行う「千日通夜祭」に行きました。

昨年は、富士登山に行く予定で行けなかったのですが、今年は初めていく事に成りました。

午後の18時ぐらいに登山道に到着、清滝へ行く道は車の列で渋滞の様子。

京都バスなどが、深夜の12時過ぎぐらいまで運行しており、公共の交通機関を使うのが一番です。

この「千日通夜祭」は年に1回、7月31日の夕方から8月1日の深夜早朝まで行われています。

祭事神事は、31日の午後の9時と1日の深夜2時とに行われます。

この日に行けば、千日分のご利益を頂けるのと、3歳未満の乳幼児を連れて行くと、その子は一生涯、火災などの災難を免れると言う伝説があります。

それにしても参拝者の数が尋常ではないほどに多く、この日だけで約数万人規模の参拝者が登山道を埋め尽くされますので、非常に混雑していますし、夜通し登山下山の列が絶えません。

この日は特に、蒸し暑く湿度も気温も高く、まるでサウナに入って登山しているようで、バテバテでした。

ただでさえ愛宕山の登山は、急登でほぼ直登に近い形で登りますので、とてもきついし、この蒸し暑さは体に堪えました。

通常は2時間半で登頂できるのが、この日に限っては3時間以上も時間が掛かり、蒸し暑い気温の高さが行く手を阻む様子でした。

愛宕神社 http://atagojinjya.jp/senniti.htm

京都バス http://www.kyotobus.jp/ 

  


2019年06月06日

大台ケ原 奈良県 約10年ぶりの散策。

約10年ぶりに、大台ケ原に行きました。
長らくご無沙汰していましたが、今回は近鉄電車と奈良交通のコラボで、お得なチケットの販売に合わせて行こうと決意しました。
通常より約1千円もお安く、しかも便利です。
日時指定でないと購入できないので、ある程度の販売と人数制限もあり、行き帰りのバスに乗れないなんて言う事態が無くなりました。
まあ、混雑した場合は臨時バスの運行はするようですが。
今回も大台ケ原の東大台コースの周遊となり、木道の設置が綺麗になっていたり、大蛇嵓のアクセスで鉄の橋が新しくなっていたりと、10年前とは雲泥の差でアクセスも歩行も利便性が向上しているようです。
また、近年は酸性雨の影響で、木々の立ち枯れが目立っていましたが、10年前とほぼ変わっていない印象で、かなりの木々の保護が整備されているようです。
官民一体となって、ボランティアなどの協力もあり、10年前よりかは木々の立ち枯れなどが幾分ましになっているようです。
このコースの標準時間は、約4時間で周遊できるようですが、富士山や北アルプスを経験して来た事もあり、約3時間で終了しました。
相変わらず、シオカラ谷の急こう配には苦しめられましたが、距離が短いために北アルプスよりかは比較的に楽に感じました。
この大台ケ原の、西大台コースは申請して完全予約制の、1日30人ぐらいの人数限定コースで、今度はここに挑戦してみたいと思います。
申請して許可が無いと、勝手に立ち入りが制限されているので、侵入した場合は不法侵入で逮捕され兼ねませんのでご注意ください。
また、日出ヶ岳山頂から、大杉谷コースへ行けますがかなりの距離と、危険個所が沢山あり、またツキノワグマが頻繁に出没するコースでもあり、危険度と難易度が高い上級者コースになります。
もし行かれる方は、ベテランガイド等と複数名でパーティーを組んで、1泊2日の行程でないと行けませんのでご注意ください。
大台ケ原のビジターセンターでは、大杉谷の事故が多発しており、単独での行動や軽装備での行動に対して、注意喚起を促していますし、警報レベルで発信しております。
くれぐれも、原生林を甘く見ないでほしいという事です。
せっかく楽しい山行も、台無しになってしまいますので。

大台ケ原 観光情報 http://vill.kamikitayama.nara.jp/kanko/tanoshimu/odaigahara/

近鉄電車と奈良交通バス お得チケット情報  https://www.kintetsu.co.jp/senden/Railway/Ticket/odai/

  

Posted by わんだふる  at 14:28Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2019年05月20日

奈良観光、第2弾。やはり1日では観光しきれない。

前回は4月29日の観光でしたが、今回は早くも第2弾という事で前回に廻れなかったスポットを巡りました。

どう考えても、1日では廻りきれないです。
今回も、平城京跡、唐招提寺、薬師寺、浮見堂と言う順路で廻りましたが、これでもかなりの時間が掛かりました。
前回と同様に、木簡型1日乗車券を購入して周遊。
実感としては、3日間は最低でも必要かと思いました。
微に入り細に、観光をするには必要かと思います。
奈良観光、おそるべしです。
奈良は比較的アクセスも良く、京都や大阪から1時間圏内で行けます。
平城京跡の第2大極殿の修理や、薬師寺東塔の修理など、今後において修復の出来上がりに観光する予定も出来て良かったです。
薬師寺の西塔は見れます。

奈良観光 http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/

木簡型1日乗車券 http://www.nara-access-navi.com/season-bus/mokkan.html 

奈良県の観光・旅行ガイド https://gurutabi.gnavi.co.jp/p29/

 

  

2019年01月26日

那智大社と那智の滝、初参拝。

那智大社に初参拝しました。
那智の滝、那智大社、青岸渡寺、熊野古道、大門坂などを周遊しました。
初めて見る那智の滝は、特に壮観で日本のヨセミテと言われております。

那智大社  http://kumanonachitaisha.or.jp/

那智の滝 http://kumanonachitaisha.or.jp/pavilion/waterfall.html 

和歌山県那智勝浦町 観光協会 https://www.nachikan.jp/

 

  

2019年01月14日

三峰山 奈良県 霧氷バスシーズン 運行開始。

近鉄 榛原駅から、奈良交通 霧氷バス
榛原駅南口から、三峰山コースと高見山コースの、霧氷バスが運行されております。
霧氷シーズン期間限定。

https://www.narakotsu.co.jp/rosen/rinji/index-muhyou.html?fbclid=IwAR3cJA1yzmGWE20LftxSvmH5G_K5WR3rJzORiJOv3J4o_inNPV3xXrz0BF8 

登尾ルートで登頂開始、約2時間20分で登頂。
帰路は、不動滝ルートで下山、約1時間30分で下山。
頂上まで、あと約600メートル付近で景色が一変する。
登山道も凍り付き、アイゼンが必要になる。
見た目は大丈夫そうだが、アイスバーンのほかにブラックバーンと見た目が普通に見えるが滑る箇所が幾つも存在する。
また、登山道自体が非常に細く、両サイドが崖なので転倒や滑落に要注意です。

みつえ村青少年旅行センターに、バスの発着地があるが、この霧氷シーズン期間中は土日祝日限定で、露店でのご当地グルメなどが開催されています。
地域の特産品や地酒、イノシシやシカ肉料理なども販売されている。

圧巻の霧氷に目を奪われます。

山頂は風も強く、時折、突風も吹きますが、木々から舞い落ちる粉雪が舞うさまは、本当にキレイで見事の一言に尽きます。

霧氷バスの運行は、1月13日から、2月中旬までの期間限定です。

まだ、霧氷シーズンは始まったばかりですので、今後ますます、霧氷もより見頃になって来ると思います。

  

Posted by わんだふる  at 01:45Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2019年01月07日

2019年度、初登山 愛宕山 清滝コース

愛宕神社 http://atagojinjya.jp/

今年度の初登山は、愛宕山に行きました。

清滝口の正規コースから登頂、頂上付近の分岐点から月の輪寺コースで下山しました。

水尾の分岐点から、積雪が目立って多くなります。

特にアイゼンの必要は無かったですが、この時期は用意をしておいた方が得策です。

冬場の登山は、足腰膝などの関節部分を痛めやすく、入念なストレッチや準備運動をしてから登山をしないと、直ぐに痛める原因となります。

それと雪山は夏場と違い、何が起こるか分かりませんので、用意周到に準備をしておいた方がよいです。

低山と言えども、吹雪や豪雪で足止めを食らったり、ホワイトアウトで斜面から滑落したりと、危険が一杯です。

アイスバーンで、転倒の骨折なども充分にあり得る事です。

備えあれば憂い無しですので、装備と準備運動は欠かせません。

奈良交通 霧氷バス 
https://www.narakotsu.co.jp/rosen/rinji/index-muhyou.html 
冬の限られた期間にしか見ることができない霧氷。
奈良県内の霧氷の名所でもある4つの山々へ霧氷バスを運行。

お薦めの、冬登山です。

  

2018年12月27日

比叡山 登山、今年度 最終の登り納め。

比叡山 登山に行きました。 https://eonet.jp/travel/mountain/index_110419.html

標高が848.3m、登り約2時間、下り約1時間ぐらいの行程です。

京都の修学院近辺から、雲母坂(きららざか)登山口と言われるところから登山開始。

近くには、修学院離宮や曼殊院などがあります。

登山口からは、いきなりの急登で行者道と言われているように、急な上り坂が続きます。

夏場の台風ラッシュの影響で、かなりの木々が倒木していました。

迂回路が設置されておりますが、日中で無いと道迷いの原因になりそうです。

この難所を越すと、山の稜線に出て比較的に緩やかな登りになります。

この日は寒波の襲来で、頂上付近の気温はとても低く、風も強かったです。

低山と言えども、装備や備品などは充実させておいた方が無難と言えます。

今年度は、富士山や北アルプス、伊吹山などの登頂にも成功していますし、大小合わせて約15か所ほど登山に行きました。

来年度は早々に、1月中旬に奈良県の三峰山に霧氷を見に行きます。

奈良交通 霧氷バス 
https://www.narakotsu.co.jp/rosen/rinji/index-muhyou.html 

京都一周トレイル https://kyoto-gakuren.jp/wp/trail/

  

2018年08月04日

富士登山、番外編。浅間大社、参拝

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富士登山の最終日、無事に下山して帰路につきましたが、途中で富士宮の近くに、花の湯に行きひとっ風呂浴びて、昼食。
その後に、浅間大社本宮へ参拝に行きました。
普通は、登山前に祈願に行きますが、無事に下山後に感謝の意を込めて、参拝をするという、ふたパターンがあるようです。
ここも、初参拝になり何もかも初となりました。
この富士登山ツアーは、本当に至れり尽くせりで、大満足です。
個人で弾丸登山されている方も居ますが、登山ツアーは本当にお薦め致します。
安心して、安全にしかも快適に富士登山が出来ると思います。
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Posted by わんだふる  at 23:11Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2018年08月04日

富士山登山、初登頂。初日から2日目偏

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サンシャインツアー、京都駅八条口、高速バス昼行便AM8:00発、PM17:30富士宮口5合目着。

1日目PM18:30 5合目2400mから登頂開始、PM21:30 元祖7合目、山間口山荘3010m着。登山ガイド同行。

2日目AM6:00頃、登頂開始、AM11:00頃、山頂、剣ヶ峰登頂3776m、頂上富士館宿泊。
自由行動、フリー登山。

3日目AM4:30頃、頂上からご来光見学、AM6:00頃、下山開始、御殿場ルート経由、宝永火口から、6合目経由、富士宮5合目AM9:30頃着。登山ガイド同行。
AM11:00頃バス発、PM12:00頃、花の湯で入浴と昼食、PM14:00富士浅間大社参拝、PM20:00頃、京都駅八条口着。

https://4travel.jp/travelogue/11385269
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Posted by わんだふる  at 22:27Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2018年08月04日

富士山登山、初登頂。初日から2日目偏

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富士登山に初挑戦です。
そんじょそこらの、旅行とは訳が違います。
とてもエキサイティングで、感動しました。
https://blog.goo.ne.jp/redhotrollin/e/6165f3df988ad8744dfab09ef4bd104c
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Posted by わんだふる  at 11:50Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2018年07月20日

北アルプス、唐松岳に初登頂。

北アルプス、唐松岳に初登頂。

https://4travel.jp/travelogue/11380553


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Posted by わんだふる  at 04:02Comments(0)アウトドアトレッキングトレイル登山

2018年07月09日

伏見桃山城 京都市伏見区

伏見桃山城 京都市伏見区

https://blog.goo.ne.jp/redhotrollin/e/88e6d1849cce91a2d0429fc7abf8a35d

伏見桃山城に行きました。

子供の頃には、遠足や家族でよく行きましたが、本当に久しぶりです。

昔は、敷地内にキャッスルランドという遊園地がありましたが、現在は運動公園に成っています。

敷地内から眺める事は出来ますが、中に入って見学する事は出来ません。

やはり近くで見ると、とてもカッコいいですよね、このお城は。

伏見観光協会 http://kyoto-fushimi.or.jp/

京都の情報 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji

三条大橋の寺田屋付近。

その昔、新選組大志が付けたとされる刀傷の後だそうです。

坂本龍馬と中岡慎太郎が密会していたとされる、寺田屋で刀で切り合いになり、付いたとされています。

先般の豪雨による、鴨川河川敷の崩落の様子です。 水量が収まらないと復旧工事も出来無い感じでした。

  

2018年06月30日

八坂神社から東山山頂、京都トレイル。

八坂神社を東山方向にひたすら向かうと、将軍塚道という山道に入ります。

これは京都一周トレイル東山コースにもなっています。

ちょうど雨上がりで、とても蒸し暑くのぼせる感じでした。

このコースは、三条の粟田神社の方に出て行きます。

下山して程なく、集中豪雨に遭遇。

雷も鳴り響き、傘をしていても横殴りの様な暴風雨でした。

1時間ほどで雨は止みましたが、全身ずぶ濡れの様子。

その後は晴れて、帰宅する頃には乾いている感じです。

八坂神社は超有名な観光地ですが、山の手の方まで足を延ばすと、

今までとは景色の違う京都が満喫できますので、とてもお薦め致します。

八坂神社 http://www.yasaka-jinja.or.jp/

京都の情報 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji

京都一周トレイル https://kyoto-gakuren.jp/wp/trail/

  

2018年05月25日

大和 葛城山 北尾根コース登山。 (奈良県御所市)

大和 葛城山 北尾根コース登山。 (奈良県御所市)
https://blog.goo.ne.jp/redhotrollin/e/f9d73f27007684bfec3e1b771a0e41b2

大和 葛城山 http://www.yamaquest.com/detail/yamatokatsuragisan-959/758.html

今日の近畿地方は、まるで真夏並みの気温になりました!

雲一つ無いような晴天で、絶好の登山日和です。

この山行で、最も険しいとされる北尾根コースに挑戦しました。

標高は、960m弱で、京都の愛宕山と同じぐらいです。

しかしながら、切り立ったような山で、このコースは特に急登を強いられ苦戦しました。

前々日の雨の影響もあり、下は少しぬかるんでおり足場は良くない状態の様子。

この北尾根コースは階段が少なく、一応整備はされてはいますが自然歩道な感じです。

その分、所々の岩場や崖のような所をよじ登る様なとこも随所にある、中級者以上のコースのようです。

一応、ロープウェイが有るので、頂上付近まで行けます。

頂上付近は、舗装路も多く車いすや高齢者の方でも比較的に行きやすいと思います。

この葛城山は、5月初旬辺りには、ツツジの花が斜面に真っ赤に咲き乱れる、通称「一目百万本ツツジ」として有名です。

春なのに、まるで紅葉のようで、圧巻です。

今回は残念ながら、見ごろはすでに終わっていましたが、それでも絶景の絶景でした。

丁度、真隣りには、金剛山がそびえ立っていました。

  

2018年04月30日

伊吹山 登山。 滋賀県米原市

伊吹山登山に挑戦しました!

ゴールデンウィークと言う事もあり、登山客は多い様子です。

滋賀県米原市にあり、岐阜県との県境にも位置します。

標高は、1377メートルあり、滋賀県屈指の標高のようです。

五合目までは、京都の愛宕山に似ている感じでしたが、五合目を超えたあたりから急勾配になり、日本アルプスなどのアルペンコースに匹敵するほどの難コースとなっているようです。

頂上までの残り500メートルは、初心者などにはかなりきついコースのようです。

ガレ場も多く、突き出した岩などが行く手を阻むようになっている感じです。

とにかく、登りがきついのでこまめな休憩と水分や塩分の補給は必須です。

また、下りは心肺に負荷を掛けませんが、膝や足首、腰などは痛めやすいので要注意です。

昔はスキー場で反映していましたが、今は閉鎖されていて昔とは違い寂れています。

なので交通の便が悪く、自家用車で行かれる方が殆どのようです。

一応バスの運行もありますが、17時以降には運行自体が無くなりますので要注意です。

伊吹山ネイチャーネットワーク https://www.ds-j.com/nature/ibuki/

京都の情報 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji

  

2018年04月22日

石山寺 紫式部ゆかりの地

滋賀県大津市の、石山寺 紫式部ゆかりの地 
https://www.ishiyamadera.or.jp/

雲一つ無い晴天で、夏日で気温も高い様子。
最寄りの石山寺駅からは、徒歩で約10分ぐらいの所にあります。
何処を見ても、借景で写真の取り甲斐があり、誰が写しても良い写真が取れそうな感じです。
自然が豊かで、歴史情緒もあり、魅力の有るお寺さんでもあるようです。

京都の情報 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji

おまけ。

  

2017年10月15日

小雨の、京都嵐山。

あいにくの小雨でしたが、多くの観光客で賑わいを見せていました。

今日は野宮神社で、斎宮行列が有りましたが間に合いませんでした。残念。

小雨の嵐山も、とても情緒があり独特の風情を醸し出していた様子です。

野宮神社 http://www.nonomiya.com/index.html 京都嵐山

斎宮行列 http://www.nonomiya.com/saigu.html

#タイ料理 #ラオス料理 #レストラン #キンカーオ 
http://www.kinkhao.net/ #京都 の #七条大橋
京都で、本格タイ料理を食べるなら、キンカーオ。

  

2017年10月11日

るり渓・深山ハイキング。

るり渓・深山ハイキング、京都府南丹市。
http://eonet.jp/travel/mountain/index_100817.html

http://www.pref.kyoto.jp/shizen-koen/rur.html

京都観光 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji


平日の朝から出掛けて、休日と違い混雑も少なくスムーズな様子。
その分、早く到着して早く帰路につく事も出来ました。
紅葉は疎らですが、既に赤みづいている木々もあるようです。
毬栗が沢山落ちています。
深山山頂付近の、すすきの草原は圧巻で、とてもノスタルジックな雰囲気にさせてくれます。
るり渓は何度か訪れていますが、いつ見ても癒される感じがします。

※この地域は、クマなどの野生獣が出没する地域になりますので、出来る限り大勢で行動をして、ホイッスルなどの大音量で撃退する装備などは怠らないようにした方が得策です。
特に秋が深まると、冬場に備えて野生獣が活発に行動をするので危険が伴います。
くれぐれも安全第一に、行動をする事をお薦め致します。

  

2017年07月21日

赤目四十八滝 トレッキング。

赤目四十八滝 トレッキング。 http://www.akame48taki.com/ 三重県名張市赤目町

絶景の景観で、結構アップダウンの激しい河川沿いの林道。湿度も高く滑りやすいです。

滝のしぶきや、木々のイオン効果で比較的気温は涼しく感じます。

一番奥地の最後の滝をまだ超えて、更に奥の休憩所まで行きました。

全行程、約3時間半で前半は写真などを取り時間を取りましたが、後半折り返しは、かなりのハイペースで飛ばして戻りました。

京都、滋賀、奈良、大阪、三重県などから近く、各県境にも位置しており、近年は道路交通網の整備により比較的アクセスは良いと思います。

近鉄電車や、バスなどもあり多くの人が訪れるようです。

京都の情報 https://sites.google.com/site/wonderfulcare1/jouhou-peji